コレステロールは問題ではない
インスリン抵抗性が問題だ。
インスリン抵抗性が存在すると
LDLは小さくなり、酸化される
動脈壁の損傷
そしてコレステロールは修復のためにそこに現れる。
心臓病はインスリン抵抗性によって引き起こされ、コレステロールではない。
これまで何十年も、ウソの情報に騙されて洗脳されていました。
しかし、真実は一つ
脳梗塞や心筋梗塞の原因は、コレステロールではなく、肥満(特に、内臓肥満)により誘発されるアディポカインによるインスリン抵抗性が進行して発症する動脈硬化と血栓症です。
脳梗塞などで人生を台無しにしない為にはナニをすべきか?
それは、
“GLP-1作動薬を使わずに、インスリン分泌を節約する、正しいダイエット治療”です。
正しい栄養学を学びましょう。
