
減量医学における最大の嘘?
「GLP-1系薬剤をただ止めるだけでいい。」
減量薬を止めた後:
・急速な体重増加
・代謝上の利点の逆転
・生活習慣プログラムよりもひどいリバウンド
肥満が慢性疾患なら、なぜ抗生物質のように扱っているのか?
体重管理薬の中止後の体重増加:系統的レビューとメタアナリシス https://bmj.com/content/392/bmj-2025-085304 #Ozempic #Mounjaro #Zepbound #Tirzepatide #Semaglutide #GLP1 #GLP1RA #WeightLossDrugs #WeightLossJourney #ObesityMedicine #MetabolicHealth #InsulinResistance #EndObesity #OzempicJourney #MounjaroJourney #GLP1Community #WeightLossTikTok #HealthTwitter #MedTwitter
いかがでしょうか?
肥満の原因は、
・糖質(炭水化物)の摂りすぎと、
・それによる、インスリンの分泌し過ぎ(過剰分泌)による、
・高インスリン血症
です。
つまり、肥満を治し、スリムになる真の方法は、「インスリンの分泌を節約する」のが正解であり、これこそが“真のダイエット治療”です。
しかし、GLP-1作動薬の薬理作用は、その“逆”です。
インスリンの分泌を促進し、ダブダブと大量にインスリンを分泌させます。絶対に、インスリンの分泌を節約しません。
だから、クスリを止めると、使い始める前以上に“太って”しまうんです。
あなたは一生、GLP-1作動薬を使い続けるつもりですか?
あなたは一生、GLP-1作動薬の副作用に悩まされ続けるつもりですか?
真のダイエット治療とは、“GLP-1作動薬を使わない、インスリン分泌を節約するダイエット治療”なのです。
