縄文時代には、肥満も認知症も存在しなかった!? ~健康の秘訣は、古代にあった!?~

栄養士:「炭水化物はどこから摂ってるの?」 

原始人:「炭水化物って何?」 

栄養士:「エネルギー源よ!脳にはグルコースが必要なの!」 

原始人:「俺の肝臓がマンモスからグルコースを作ってるよ。」 

栄養士:「それは糖新生だよ、非効率的だわ!」 

原始人:「このマンモスを三日間追いかけただけさ。」 

栄養士:「でも科学的に言えば…」 

原始人:「俺には慢性疾患がないし、脳は1,400ccあるぜ。」 

栄養士:「あなたのコレステロールは危険なほど高いはずよ。」 

原始人:「コレステロールって何?」

いかがでしょうか?

皮肉タップリのポストですよね!

別に糖質(炭水化物)を単独で摂らなくても、ナチュラルなお肉やお魚から得た栄養素を基に糖新生により肝臓で糖質は得ることが可能です。

肥満や慢性生活習慣病の諸悪の根源は“糖質(炭水化物)の摂りすぎ”とこれによる“インスリン分泌過剰による、高インスリン血症”であり、コレステロールは一切関係ありません。

実は、古代人には生活習慣病や認知症はなく、とっても健康だったんです。

“縄文人”を見習ってみてはいかがでしょうか?

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