スリムで美しくなるための、正しい朝食とは何か? ~ただ、○○を抜くだけ!?~

RFK Jr. が HHS 長官としての毎日の食事をさりげなく明かした 

— それは純粋な肉食中心で、ちょっとしたひねりが加わったものだ。 

RFK Jr.「俺は肉食ダイエット中だから、肉と発酵食品だけを食べる… 1日2回くらい、何らかの肉を食べる… ザワークラウトと一緒に。」 

Peter Doocy: 「朝6時半にザワークラウトと一緒にステーキを焼くのが本当ですか?」 

RFK Jr.: 「ザワークラウトと一緒に食べるよ、そうだね。」 

炭水化物なし。生の植物なし(発酵したもの以外)。 

肉 + 発酵食品 = 彼の基本メニュー。

いかがでしょうか?

ここで、私の朝食を披露します。

“間欠的な部分断食”と“糖質(炭水化物)摂取制限”の一環として、糖質(炭水化物)は一日一食しか摂りません。

毎朝の朝食は、

・無農薬麦茶

・国産大豆の納豆に、鰯や鯖の魚粉をたっぷりかける

・ゆで卵2個

・無添加で自家製の梅干し

以上です。糖質(炭水化物)無しの朝食です。

ただ、お昼には白米は80gほど頂きます。夕飯は再び、糖質(炭水化物)無しです。

朝5時30分に朝食を頂いています。

・卵(たまご);糖質ほぼゼロ、良質なタンパク質(アミノ酸)と脂質がたっぷり、多くの脂溶性ビタミンと水溶性ビタミンがたっぷり、認知症予防の有効なコリンたっぷり などなど・・・

・納豆;納豆菌たっぷりで腸内フローラが歓喜する、ナットウキナーゼで血液サラサラ、糖質ほぼゼロ、良質なタンパク質(アミノ酸)と脂質がたっぷり、多くの脂溶性ビタミンと水溶性ビタミンがたっぷり などなど・・・

・無添加で自家製の梅干し;抗がん作用のある“クエン酸”たっぷり、あなたのカラダを“弱アルカリ”にする→アンチエイジング・免疫強化・抗がん作用 などなど・・・

朝、糖質(炭水化物)を摂らないと、インスリン分泌がほとんどない(インスリン分泌を節約できる)ので、

・午後1時くらいまで、まったくお腹が空きません

・食後、眠くなりません(血糖スパイクが無いため)

良いことばかりです!

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